時代に乗り遅れないフリマアプリ活用術

賢い方法とは

仕入れて売る方法

今回調べ始めて、見かけた情報ですが、番外編としてご紹介しておきます。
フリマアプリで買った古着をまた売りに出す、いわゆる「せどり」的な方法です。
検索ですぐ、いくつもの記事が出てくるので、これをやっている人も少なくないのかもしれません。

コツとしては、オフシーズンに仕入れると安く上がる。
益率の高い、ハイブランドを狙う。
鮮度の良い商品を選ぶ。
などが挙げられます。

真面目な前提としては、売る前にちゃんと洗濯を済ませておく。
問い合わせコメントの返信や、入金後の発送は即時に行う、などは実行するようです。

例えばその後、このような古着の売買を事業として成立させる気があるのならよいのですが、そうでないとしたら、おすすめできません。
個人的見解ですが、何となく、商売の神様を裏切る感じがするからです。

フリマアプリで古着を売る賢い方法とコツ

フリマアプリで古着を売るコツを、ご紹介してきました。
出品では、写真や説明文をしっかりとする。
適正価格を見極め、即レス、即発送に努める。

他にも、プロフィールや商品説明の中に、クレーム対策の注意書きを混ぜておく。
古着は中古品で、しかもそれまでの管理は素人がやっていたので保証はできません、などを明記してリスクを軽減する。

面白いところでは、1枚で売れなかったら、セットで売るという手もあるようです。
そのセットの中には、目玉商品を入れておきます。
買い取りショップのように店員と直接関わることもなく、オークションより操作も難しくない、フリマアプリ。
人間関係がちょっと苦手な方も、やりやすいかもしれません。
上記のような、フリマアプリで古着を売る賢い方法とコツを今回調べて、筆者も挑戦してみたくなりました。


この記事をシェアする
ツイート
いいね
B!はてブ
TOPへ戻る